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中古マンション購入のテクニック

中古マンションをお得にゲットしちゃおう!

これだけはおさえておきたい中古マンション投資の物件選び

   

中古マンション投資に初めての方、実際はたくさんいると思います。

どの物件を選べばいいのか。

中古マンションを選ぶときの注意点は?

いろいろ悩みますよね。

ここだけは!っていうポイントをいくつかご紹介します。

まずは物件です。

中古マンション投資を始めるなら、大都市部の単身向け物件が絶対おすすめです。

理由は簡単!!

物件が安いからです…。

ターゲットは都市圏の単身者向け…。

小型物件が中古マンション投資で狙い目のメインターゲットです。

しかも、築20年以上で20平米以下の物件なら、東京23区内でも1千万円以下で購入可能です。

安いですよね。

ハッキリ言って初心者投資家用に向いています。

しかも都市圏には学生や独身のサラリーマンが多い。

単身用マンションに対しての需要は依然として高く、特に東京都内は空室率が全国的に見てもかなり低い。

裏を言えば空室リスクがほとんどありません。

そしてもう一つ、「利便性」があります。

中古マンション投資では「立地利便性」が命!

とても重要。

単身者向けの物件の投資用マンションでは、「駅・都心部へのアクセスが便利」「近くにスーパーやコンビニがある」といった「立地利便性」が何よりも重要です。

特に、昼間に自宅にいることが少ない単身者の場合では、日当たりや周辺の静けさなどは、二のつぎ…。

あまり重要視されていません。

こういう点は、一般的な世帯用の中古マンションへの要望とは違いますよね。

例えば「小学校や幼稚園が近い…」

これはファミリー向け物件探しの発想です。

単身者の場合だと「子供の声がうるさい!」など、デメリットになっちゃいますから。

都心の立地・利便性…

これは中古マンションの資産価値を保つためにも非常に重要、投資向けの物件として最適です。

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